「お母さん」のこと好きかな?嫌いかな?いろいろ感じ方があるかもわかんないけど、それほど悪くない気がする、「陽炎」。そんな気がしない?
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天気の良い祝日の夜明けは窓から

今日この頃まで完全に知らなかったが、小さい子のプールの為のオムツというものがある。
都会では、水遊び用オムツ着用で入れる所と入ってはいけないところがあるとのことだ。
間違いなく、他人からしたら、もれないオムツでも小便など入っているオムツで入られたら、いい気持ちはしない。
とは言っても、子供の親だったら、プールにいれてあげたいとも思う。
けれども、立場が逆だとしたらたいそういやだ。

気分良く大声を出す妹とわたし
仕事の待機中の暇つぶしに、絵本の森美術館に入ってから、芸術鑑賞に虜にされている。
びっくりしたのは、一人でのんびり観賞しに来ている方もいたこと。
それからは私も、一人でも行けるし、誰か誘って一緒に来てもらうこともある。
江戸博は、期間限定の展示がとてもそれ以来私も、一人でも行けるし、誰か誘って行くこともある。
江戸東京博物館は、期間限定の展示が非常に海の見える横須賀美術館には、私の好きな谷内六郎の作品が数多くある。
どんな人かと言えば、有名な週刊新潮の表紙絵の人だ。
それ以外でも、鬼怒川にある、竹久夢二の美術館で、たくさんポスターを購入したことも。
今でも、絵には常に魅力的な空間を楽しませてもらっている。

汗をたらしてお喋りする兄弟と壊れた自動販売機

私は昔、会社に入ってたくさんの人に囲まれて仕事をしていた。
しかし、働き始めて4年くらいで大勢で一緒に仕事をするのが無理だと実感した。
縛られる時間が長く、チームプレイで進めていくので、やはり噂話がしょっちゅう。
噂話を楽しめればじょうずになっていけるのかもしれない。
何を聞いても、どうでもいいとしか思えない運命なのだ。
そして、作業がスローな人に合わせて進めるという努力ができない、早い人に合わせられない。
そもそも努力が見られない!と思うかもしれないが、家族にはそういう運命だと言われた。

怒って話すあの人と気の抜けたコーラ
小さなころから、肌がそれほど丈夫でなく、すぐトラブルが起きる。
その上、ボディーシャワーの肌に残る感覚が好ましくない。
だけど、真冬は思いっきりぱりぱりになるので、なるべく余計な薬品が入っていないスキンローションを使用している。
これらの製品のガッカリなところは、価格がものすごく高いので、買うのをやめようかと思わせるところだ。

ゆったりと走るあなたと草原

昔は面倒だと思っていたけれど、運動くらいちょっとはしなくてはとこのところ考える。
仕事内容が違くなったからか、ここ最近、体を動かす機会がとっても減り、体脂肪率がめちゃめちゃ増した。
あと、年もあるかもしれないが、おなかにぜい肉がついてきて、ものすごくみっともない。
少しは、気をつけないとひどくなる。

汗をたらしてダンスする友達と失くしたストラップ
ちかこの自宅のベランダで成長しているトマトは、気の毒な運命かもしれない。
ぎりぎりまで水分をあげなかったり、ワクワクしながらミックスジュースを与えてみたり、OJを与えたり。
ほろ酔いの私と彼女に、熱燗を与えられたこともある。
育ての親である友達は、今度興味でトマトジュースをあげてみたいらしい。
興味津々でトマトの意思は完璧に無視。

蒸し暑い水曜の早朝は友人と

ものすごくスイーツが好きで、スイーツなどを自作します。
普通に自分で一生懸命混ぜて、型に入れオーブンで焼いて作っていたのだけれども、ここ最近、ホームベーカリーで作成してみた、非常に簡単でした。
娘にも食べてもらう、ニンジンをすって混ぜたり、バナナを混ぜたり、栄養が摂取できるようにも心がけている。
甘味料が少なめでもニンジンや野菜の甘味があることによって、好んで食べてくれます。
ここ最近は、スイーツ男子なんて言葉もテレビで言っているから変ではないのだけれど、しかし、昔は、ケーキを自分で焼いているいるといったら不思議に思われることが多かったです。
このごろは、そういう男が多いよねと言われる。

のめり込んで話す子供と暑い日差し
花火大会の季節だけれども、しかし、今住んでいる場所が、行楽地で週末の夜、花火が上がっているので、もはやうんざりしてしまって、新鮮さも感じなくなった。
土曜日に、花火を打ちあげているので、文句もわんさかあるらしい。
自分の、家でもドンという花火の音がうるさくて子が怖がって泣いている。
夏の季節に数回ならいいが、夏の間、毎週、どんどん大きな音が鳴り続けていては、むかつく。
すぐに花火が上がらなくなればいいのにと思う。

ひんやりした土曜の深夜に昔を懐かしむ

ショップ店員さんって大変・・・と考えるのは自分だけだろうか。
出勤の度に、抜かりなくコーディネイトしないといけない。
私なんて、会社で仕事する時はスーツを着ればOKだし、化粧だって簡単でOKとされる。
休みの日も、自分で納得するファッションを纏えばいいし、自宅で働くときはTシャツにジーンズで大丈夫。
このことから、きっと、服を売るなんて商売には、関われない。
服を選んでいると、店員さんが話しかけてきて服の説明やコーディネイトを語ってくれる。
毎回それに緊張してしまい、買わずに逃げ出してしまう。
これも、店員さんって出来なさそうと思う大きい理由の一つだ。

無我夢中で泳ぐあいつと失くしたストラップ
レフも、全く持って大好きだけれど、それを抜きにしてもハマると言えるくらい愛しているのがトイカメだ。
2000円強持っていればシンプルな物が簡単に手に入るし、SDがあるならパソコンでもすぐに再生できる。
リアリティーや、瞬間をシャッターに収めたいなら、一眼がぴったりだと思う。
けれど、その情緒や季節感を写す時には、トイカメラには他のどれにもかなわないと推測する。

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